【パワプロ2020 パワナンバー】2020 中田翔

f:id:designately:20200905005817j:imagef:id:designately:20200905005820j:imagef:id:designately:20200905005823j:image

中田 翔(なかた しょう)

大阪桐蔭高校北海道日本ハムファイターズ

 

昨季は開幕戦でサヨナラ満塁弾を放つ好スタートを切るも、8月に右手を痛めて離脱。チームもBクラスに終わるなど、悔しいシーズンを過ごした。巻き返しを図る今季は年間を通して活躍し、ファンの声援に応えたい。(スポナビ)

 

今期は絶好調をキープし持ち味の打点乞食っぷりに拍車をかけている中田翔選手です。得点圏打率自体は非常に高いという程ではないですが143試合ペースならばシーズン打点記録を更新する勢いで打ちまくっています(大体本塁打のせい)。シーズン終了までこのペースで行って欲しいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

この能力なら50本くらい打つと思います。

【パワプロ2020 パワナンバー】ウラディミール・バレンティン

f:id:designately:20200901124840j:imagef:id:designately:20200901124844j:imagef:id:designately:20200901124848j:image

ウラディミール・バレンティン

セント・ポール・コーリション高-マリナーズ-レッズ-3Aルイビル-ヤクルト-ソフトバンク

 

ヤクルトでプレーした昨季は、120試合の出場で33本塁打をマーク。来日9年目にして、外国人選手では史上最多となる8度目のシーズン30本塁打を達成した。新天地で迎える今季もアーチを量産し、チームの4年連続日本一に貢献する。(スポナビ)

 

 

 

 

意外にもシーズン25本ペースだったんですね。

あとレンジがプラスなのも意外でした。

 

【パワプロ2020 パワナンバー】戸郷翔征

f:id:designately:20200831212842j:imagef:id:designately:20200831212849j:imagef:id:designately:20200831212852j:image

 

戸郷 翔征(とごう しょうせい)

聖心ウルスラ学園高校読売ジャイアンツ

 

150キロを超える直球が武器の右腕。昨季は勝てばリーグ優勝が決まる大一番でプロ初登板初先発。その後も日本シリーズで起用されるなど、1年目から大舞台を経験した。今季はさらなるスケールアップを図り、ローテーション入りを狙う。(スポナビ)

 

所謂「スラットスプリット」型投手の典型例の投手です。スラットはカットボールより高速スライダーの方が近いような気がします。

 

初動がアーム式のフォームなので肩への負担が重そうだなあと思って見てます。

 

【パワプロ2020 パワナンバー】岡本和真 2020

f:id:designately:20200831183750j:imagef:id:designately:20200831183753j:imagef:id:designately:20200831183756j:image

岡本 和真(おかもと かずま)

智弁学園高校読売ジャイアンツ

 

KONAMI査定にパワーヒッター付いてないのムカついて作りました。3Bのuzr(特にレンジ)がトップなのが意外でした。

【パワプロ2020 パワナンバー】石田健大

f:id:designately:20200819214338j:imagef:id:designately:20200819214341j:imagef:id:designately:20200819214344j:image

石田 健大(いしだ けんた)

広島工業高校→法政大学→横浜DeNAベイスターズ

キレのある変化球で空振りを奪う左腕。昨季は主に救援として40試合に登板。夏場には先発で3勝を挙げるなど、首脳陣のさまざまな起用に応えた。今季もフル回転の働きを見せ、チームの勝利に貢献する。(スポナビ)

 

BB%は並ですがDでは弱いのでCにしています。俊敏足りね〜!

【パワプロ2020 パワナンバー】2020 山下幸輝

f:id:designately:20200813000239j:imagef:id:designately:20200813000242j:imagef:id:designately:20200813000245j:image

 

山下 幸輝(やました こうき)

関東一高國學院大学→横浜DeNAベイスターズ

複数ポジションをこなす器用さと俊足が持ち味の内野手。昨季は二軍でチーム最多タイの91試合に出場するも、プロ入り後初めて一軍出場ゼロに終わった。今季は攻守両面でレベルアップを図り、チームの戦力となりたい。(スポナビ)

 

今季は吠えながら万振りするスタイルへ変化した結果、卓越した選球眼を身につけ、元々魅力であったパワーツールに確実性が増し代打のポジションを掴み取った。ストライクゾーン内外のスイング率は非常に良化し、前代打の切り札・下園辰哉様を思い出す人も多いのではないか。内外複数ポジ守れるのも魅力。

 

 

代打◯付けるならミートはFで良かったですね、見栄え的にもそっちの方が良かった。

f:id:designately:20200813000249j:image

絶叫要素です